WAF:WEBアプリケーションセキュリティ

運用もお任せください!
WebサイトやWebサーバを外部からのサイバー攻撃を遮断し、
個人情報漏洩、改ざん、サービス停止などから守る

クラウド型WAFサービス

WAFとは?

WAF(ワフ)は”Web Application Firewall”の略で、「Webアプリケーションの脆弱性を悪用した攻撃」からWebサイトを保護するセキュリティ対策です。Webサーバーの前段に設置して通信を解析・検査し、攻撃と判断した通信を遮断することで、Webサイトを保護します。 インターネットバンキングやECサイトのように、ユーザーからの入力を受け付けたり、リクエストに応じて動的にページを作成するWebサイトの保護に適しています。

Webサーバ管理の悩み

Webサーバ管理の悩み

Webサーバのセキュリティが心配

WAFは効果が有ると聞いているが
導入後の運用が心配

安価なWAFを探している

当社WAFサービスの特徴

脆弱性対応スピード

インシデントの調査、国内外ネットワークのセキュリティ情報収集することにより、最新の脆弱性にもいち早く対応しています。

運用代行

WAFの設定変更や障害対応、レポーティングなど、日々必要な運用は全て当社が代行します。

短期間で導入が可能

クラウド型なのでハードウェアやソフトウェアの導入が不要なため、短期間でサービスを開始できます。


パブリッククラウドに対応

AWS、Azure 等の、各種クラウド環境でも利用することができます。

万が一に備えた、サイバー保険

10Gbps以上のDDoS攻撃やゼロデイ攻撃により損害を受けてしまった場合、費用を最大1,000万円まで補償するサイバー保険は付帯しています。

他社WAFとの比較

他社WAFとの比較

2タイプのクラウド型WAFを提供

1つのサイトから大規模Webサービスまで、お客様の導入するサービスに合わせて最適なWAFを提供いたします。

サーバセキュリティタイプ(エージェント連動型)

サーバセキュリティタイプ(クラウド連動型WAF+IPS)

クラウド上の監視センターにログを送信するためのエージェントをお客様 サーバへインストールし、送信されたログをもとに攻撃の検知・遮断命令 を出します。 攻撃の検知・遮断の最中でも、WAF 導入によるサーバ性能の低下やサイトを訪れるユーザーへのレスポンス低 下といった心配がありません。 トラフィック容量の大きなコンテンツを提供しているWebサービスを運営している方に特におすすめです。

DDoSセキュリティタイプ(DNS切り替え型)

WEB/DDoSセキュリティタイプ(SaaS 型 WAF)

お客様のサービスにアクセスするユーザーとお客様のサーバとの間にWAF センターを設置し、http/https通信を通る不正なアクセスを検知・遮断します。お客様のDNS(ドメインネームシステム)を弊社が運営する WAF センターに切り替えることですぐにご利用いただくことができます。

タイプ別の比較表

タイプ別比較表

利用実績

中堅、中小企業から大企業まで企業規模問わず導入されています。

利用実績


「攻撃により毎月8時間程度ダウンをするWebサーバがダウンしなくなった」


「システムの改修等の時間を要さず、導入が後手に回らなかったことが本当に良かった」


「管理画面で攻撃の状況をリアルタイムに確認ができるので、攻撃を即時にブロックできる」

価格

サーバ環境に合わせたプランを月額1.5万円〜の定額料金でご利用いただけます。

サーバセキュリティプラン

月額:40,000円~(税別)

DDoSセキュリティタイプ

月額:15,000円~(税別)

※ すべてのプランに対して、初回は初期導入費用が発生します。費用の詳細は別途お問い合わせください。
※ Webセキュリティタイプ、DDoSセキュリティタイプは、ピーク時のトラフィック量に応じて月額料金が決まります。
※ サーバセキュリティタイプは、エージェントをインストールするために、サーバの管理者権限(root権限)が必要です。
※ サーバセキュリティタイプは、サーバ台数に応じて月額料金が決まります。


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